2012年01月06日

OP世界選手権前半写真集

 ニュージーランド・ネイピアで開催されているオプティミスト級世界選手権。現在、大会の折り返し地点(6レース)を過ぎて、トップを走るのは、シンガポールのRyan Lo選手。続いてオランダ、ペルー。女子トップは総合11位のMaria Vittoria Marchesini選手(イタリア)です。日本勢は51位の高宮豪太選手が最高順位。がんばれ! また、昨日までおこなわれたチームレース世界選手権はシンガポールが優勝しました。オプティミスト級世界選手権は1月9日まで開催されます。(BHM編集部)

◎Opti Worlds NZL
http://www.optiworldsnz.org.nz/
◎日本チーム応援ページ
https://sites.google.com/site/optiworldsnz2011/

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オプティミストワールドには48カ国・210名が出場しています

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レースエリアに登場したトラディショナルなロウボート

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後半戦は1月7〜9日までおこなわれます

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ニュージーランドの原住民、マオリ族の踊り

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チームレースワールド

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優勝のシンガポールチーム


チームレースワールドの様子。最終成績は、1位シンガポール、2位ペルー、3位タイでした

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posted by BULKHEAD at 10:47| Comment(1) | ジュニア・ユース
この記事へのコメント
地元NZLナショナルチャンプのレオナード・タカハシ・フライ選手も前半を終って「5位」と優勝争いに加わっています。名前から分かるように、「半分」は日本人の血を引いています。そして、お父さんはあの、ロバート・フライ!
昨年の唐津・全日本選手権にも出場しましたので、日本の関係者にもお馴染みでは?
また、チームレース優勝は、報道されているようにシンガポールですが、そのシンガポールに準決勝で敗れた昨年の覇者・タイも堂々の3位です。
ここ数年のアジア勢の台頭は、マグレではないようですネ。ニッポンも負けるな!!
Posted by 外道無量院 at 2012年01月06日 11:25
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